3D Builder リソース

3D Builder アプリには、モデル視覚化オプションと編集機能があり、Windows 互換のプリンター ドライバーを備えた 3D プリンターに出力できます。このアプリは、自分で作成した 3MF ファイルの 3D 編集および検証を行うための、参照およびテスト ツールとして使用することもできます。
Windows 8.1 用 3D Builder のダウンロード
3D Builder は、Windows 10 を実行しているコンピューターでは既定でインストールされます。Windows 8.1 の場合は、このアプリをダウンロードできます。
3D Builder ユーザー ガイド
3D Builder アプリを使って 3D モデルを作成し、3D プリンターに送信する方法について説明します。
Channel 9 の 3D 印刷のブログ
Windows 8.1 または Windows 10 を実行している PC でデジタル 3D モデルから物理的な対象物を作成するためのチュートリアル、デモ、プロジェクト、およびイベントを入手できます。

チュートリアル ビデオ

その他のビデオを Channel9 で見る
パート 1: 初めての 3D オブジェクトの表示

ここでは、ライブラリまたはファイルから 3D オブジェクトをロードする方法、それをさまざまな角度で表示する方法、さらに、その印刷の準備をする方法について説明します。

パート 2: 初めての 3D オブジェクトの変換と印刷

このビデオでは、基本的なオブジェクト変換 (3D オブジェクトの移動、回転、サイズ変更の方法) について説明します。ファイル モードのオプションについても説明し、3D オブジェクトを印刷する方法を示します。

パート 3: オブジェクト モードと設定

選択ツール、オブジェクト モード、および設定ウィンドウについて説明します。同じシーンで複数のオブジェクトを管理し、シーンのレンダリング オプションを細かく調整することができます。

パート 4: 編集モードでの 3D モデルの構築

ブール演算を使って、基本的な図形の交差、差、和を求める方法を示します。また、輪郭のエンボスを使って、3D モデルの面にテキストとロゴを追加する方法も示します。

パート 5: Kinect V2 による 3D スキャン

このビデオは、Kinect V2 センサーを PC に接続し、3D Builder の最新バージョンによるポータブル 3D スキャンのセットアップに変える方法を示しています。

Windows 10 と 3D Builder を使った複数の素材による 3D 印刷

3D Builder と Windows 10 を使って、モデルの一部に色を割り当てる方法を示します。また、3D Builder アプリと 3 D Systems Cube 3 3D プリンターで複数の素材を使う 3D 印刷のデモンストレーションも示します。

開発者向けリソース

SDK と Windows 10 ノート PC
次のリソースを使うと、3D プリンターでの印刷用ドライバーの開発を開始したり、3D 印刷の使用をサポートするコミュニティに参加したりするために役立ちます。また、3D プリンターのメーカーを見つけることもできます。
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