よく寄せられる質問

個人アカウントが約 19 米国ドルで、企業アカウントが約 99 米国ドルです (実際の金額は国または地域によって異なる場合があります)。これは、1 回限りの登録料金であり、更新は必要ありません。

開発者アカウントと関連付ける Microsoft アカウントでサインインする必要があります。Microsoft アカウントをまだ持っていない場合は、サインアップ手続きを始めるときに取得することができます。また、アカウントのお支払いには、Visa、Mastercard、PayPal (サポートされている地域のみ)、またはプロモーション コードをお使いいただく必要があります。プリペイド式クレジット カードはお使いいただけません。

個人のアカウントは、個人で開発作業を行っている 1 人の開発者向けです。会社のアカウントは、組織や企業を対象としています。会社のアカウントにより、追加機能にアクセスしてアプリを提出できます。会社のアカウントについては、ユーザーが会社の代理としてアカウントを設定できる権限を持っていることを確認するため、登録後により多くの確認が必要になります。この確認には数日から数週間かかる場合があり、所属企業に電話連絡が行くこともあります。どちらの種類のアカウントでも、アプリ、アドイン、サービスを提出できます。詳しくは、「アカウントの種類、場所、料金」をご覧ください。

サポート対象の国や地域にお住まいの方、またはその国や地域で事業を経営している方は、Microsoft Store に開発者アカウントを登録して、アプリを提出することができます。サポート対象の国や地域にお住まいの方、またはその国や地域で事業を経営している開発者は、Azure プログラムを利用できます。

開発者アカウントがあると、アプリやアドインを Microsoft Store、AppSource (旧 Office ストア)、Azure Marketplace などの Microsoft マーケットプレースに提出できます。公開する製品の代金を請求する前に支払い情報と課税情報を必ず確認してください。

はい。Microsoft アカウントを使用してアカウントを設定する必要があります。この Microsoft アカウントで識別されるユーザーは、アカウントの所有者になり、アカウントに対するフル コントロールが可能になります。アカウントの作成後、デベロッパー センター アカウントを組織の Azure Active Directory に関連付けて適切なロールとアクセス許可が設定されたアカウントにユーザーを追加できます

このメッセージは、Microsoft アカウントで学校または会社のドメインを含む電子メール アドレスを使用している場合に表示されることがあります。お使いの電子メール アドレスが複数のアカウントで使用されていることを示すプロンプトが表示された場合は、個人用アカウントを選択して続行してください。アカウントの処理を完了できない場合は、組織に関連付けられていないメール アドレスを使用して新しい Microsoft アカウントを作成し、新しい Microsoft アカウントを使用して開発者として登録する必要があります。

まず、サインインしようとしている Microsoft アカウントが開発者アカウントに関連付けられているかどうかをご確認ください。関連付けられている場合は、メール アドレスが複数のアカウントで使用されていることを示すプロンプトが表示されることがあります。その場合、続行するには、個人用アカウントを選択します。適切な Microsoft アカウントを使用していて、プロンプトが表示されない場合は、サポートにお問い合わせください

: 組織単位で Azure Active Directory を使用して 1 つの開発者アカウントに複数のユーザーがアクセスできるように設定されている場合は、Microsoft アカウントではなく、組織によってアカウントへのアクセス用に指定されているメール アドレスを使ってサインインしてください。問題が解決しない場合は、組織の Azure AD 管理者に問い合わせ、サポートを受けてください。

登録やアカウントへのアクセス、その他デベロッパー センターに関するサポートが必要な場合は、弊社のサポート ページにアクセスしてください。